【注文住宅】カタログの一括請求はこちらから【PR】

【新築マイホーム】10万円以下でカーテンを全て新調できたことを紹介

当記事はPRを含みます。

当記事はこんな人におすすめ
  • カーテンを安く購入したい
  • 安いカーテンって、実際どうなの?

新しい家に引越すと、前の家で使っていたカーテンでは寸法が合わず、新調することが多いでしょう。

また、新居への引越しを機に、心機一転、カーテンを新調する人もいるでしょう。

ただ、カーテンの一般的な相場として、4LDKの一戸建ての家で、窓が10か所以上ある場合、全てのカーテンを新調すると30万円以上かかるようです。

カーテンだけでも馬鹿にならない金額です。

そんな中、我が家では、全てのカーテンを新調しても10万円以内に収まりました。

そこで、カーテンの費用を抑えたい人のため、我が家のカーテンの新調についてご紹介いたします。

これからカーテンを購入しようと考えている方は、ご参考いただければと思います。

目次

我が家のカーテン代の詳細について

カーテン代の総額は、施工費含めて「税込96,107円」でした。

我が家のカーテンの設置個所は計11か所で、通常のカーテンが8か所、ロールカーテンが3か所です。

窓の場所については、別記事に挙げた間取りをご覧ください。

我が家は、全体的に窓が少なく、サイズも小さめだったので、この価格になったと思います。

家の購入そのもので「〇千万円」、その後の引越しやら家具の購入でさらにお金がかかり、我が家は少しでも費用を抑えたかったので、10万円以下でカーテンを新調できたのはありがたかったです。

カーテンの購入先(アート引越しセンター)について

アート引越しセンターにはインテリア部門もあり、カーテンも取り扱っています。

アート引越しセンターのカーテンは、引越しを利用していなくても購入できます。

>>>アート引越しセンターのカーテンはこちらから

我が家は引越しもアート引越しセンターにお願いをして、その伝手でカーテンも依頼しました。

アート引越しセンターは丁寧な分、引越し代は高くなります。

アート引越しセンターのカーテンを知る前は、ニトリやカーテンじゅうたん王国など、誰もが知っているところでカーテンを購入しようと考えていました。

詳しい金額は憶えていませんが、ニトリなどで購入すると、カーテン代、採寸出張代、施工費など合わせると、総額10万円以上の金額になる見込みでした。

また、ハウスメーカーでもカーテンを購入できますが、ハウスメーカーを挟む分、金額はかなり高くなります。

別途、業者と打合せをする必要がないので手間は省けますが、価格面を考えると、ハウスメーカーでカーテンを買うことはおすすめしません。

カーテンに限らず、ハウスメーカーを介さずに準備できるもの(施主支給品)は自分たちで準備すると、それだけ費用を削減できます。

カーテンの打合せから取り付けまでの段取りについて

アート引越しセンターとの打合せから取り付けまでの段取りをご説明いたします。

大まかな流れは次のとおり。

・打合せ日時の調整
・打合せ、採寸、商品の選定、その後に見積りと契約
・取り付け

ハウスメーカーとは別にやり取りをしなければなりませんので、手間はかかります。

打合せ日時の調整

我が家は、引越しの申し込みと同時に、カーテンの仕様を決める打合せ日も決めました。

また、業者がカーテンの寸法を確認する必要もあるので、新築の家で寸法確認する日にちも決めました

寸法確認は家の引き渡し前にするのがベストなので、引き渡し前でも家に入れる日にちを確認しましょう。

我が家は、引き渡し前に家に入り、寸法確認しました。

なお、ハウスメーカーの担当者立ち合いのもとでないと家に入れない場合は、ハウスメーカーと引越し業者の両方と日程調整をしましょう。

打合せ、採寸、商品の選定、その後に見積りと契約

我が家は、カーテンの仕様についての打合せと寸法確認を同日にやり、カーテンの仕様も同日に決めました。

我が家は、カーテンのデザインよりも手間を優先したため、1日で仕様を決めました。

仕様(色や柄)については、打合せのときに初めていろいろなサンプルを見れるので、何回か打合せが必要かもしれません。

カタログの貸出しもやっているので、打合せ前に取り寄せて確認しておくと、打合せもスムーズに進むと思います。

打合せの後日に見積りが届き、契約することに。

取り付け

我が家は、引越しと同日にカーテンの取り付けも行っていただきました。

ちなみに、カーテンの取り付けは、アートとは別の業者のようでした(直接聞いてはいないので推測です)。

家具を搬入し始めて、半分くらい進んでからカーテンの取り付けも始まりました。

別の会社同士が1つの家の中で作業するので、混乱するかと思いきや、家具の搬入もカーテンの取り付けもスムーズに進みました。

実際に購入したアート引越しセンターのカーテン

我が家のリビングの大きな窓2階の主寝室からベランダに出る大きな窓に取り付けたカーテンです。床と壁が白色なので、カーテンの色も白系にしました。

カーテンとレースには花柄の模様が入っており、レースはミラーになっており、外から中が見えにくくなっています。

なお、書斎以外のカーテンの模様は、全て嫁さんの選定です。

主寝室のアクセントクロス側の窓には、白のロールカーテンを採用しました。

子供部屋のカーテンは、男女どちらでも違和感のない黄色にしました。

また、息子がこちらの部屋を使う可能性もあるので、模様なしのカーテンにしました。

書斎は、模様なしのグレーのカーテンです。

アクセントクロスのこげ茶色の壁紙、白の壁紙とも違和感なく馴染んでいます。

階段、ダイニング、洗濯機置き場にある窓には、少し冒険して黄色のロールカーテンを採用しました。

壁紙が白なので、黄色でも違和感は全くありませんでした。

(補足)カーテンをこだわりたい人へ

アート引越しセンターのカーテンは、良く言えばシンプル悪く言えば地味なものです。

我が家はカーテンへのこだわりが特になかったので、価格を重視しました。

アート引越しセンターのカーテンは我が家の希望に沿っていたので、満足でした。

一方で、新築のマイホームへ越したの機に、カーテンにもこだわりたい人もいると思います。

カーテンにこだわりたい人は、以下の通販サイトがおすすめです。

おしゃれなカーテン・ラグ通販 cucan



おしゃれな大人のオーダーカーテン通販専門店/生地サンプル5枚まで送料無料【インズ本店】

最後に

以上、10万円以下で家のカーテンを全て新調ことについての紹介でした。

我が家は、とにかく費用を抑えたかったので価格を重視しました。

同じように、価格重視でカーテンを新調したい方は、アート引越しセンターを選択肢の1つに入れてもいいかもしれません。

>>>アート引越しセンターのカーテンはこちらから

この記事が参考になれば幸いです。最後までご覧いただき、ありがとうございました。

↓ これらをクリックしていただけるとブログのモチベーションになります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントを残す

目次