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【マイホーム】オプションを追加する方法~固定費や生活費の見直しポイント7選~

この記事は、次のような人におすすめ

◆マイホームに〇〇のオプションを追加したい

◆オプションを追加したいけどお金が・・


毎月の固定費や生活費を見直して削減することで、快適な生活を送れるためのいろいろなオプションを追加できることでしょう。


また、将来の貯金を増やすこともできます。



大まかな目安ですが、住宅ローンの借入金額が100万円増えるごとに、毎月の支払いは3000円増えます。

つまり、

毎月の出費を3000円減らすことができれば、100万円分の予算獲得に相当します。

 

龍さん
龍さん

この記事では、固定費や生活費の見直しポイントをご紹介いたします。

目次

固定費、生活費の見直しポイント

龍さん
龍さん

この7つがポイントです。

・住宅の総額

・格安携帯

・通信費の見直し

・保険の見直し

・光熱費の見直し

・平日の昼食

・教育費の見直し


それぞれ詳しくご紹介いたします。

住宅の総額

龍さん
龍さん

そもそもですが、これから契約しようとしている金額は妥当なものでしょうか。


無理に広い家にしていないか、過度な設備を採用していないか、相見積もりを取れているか、紹介制度を利用できないか、などなど。


改めて見直すことで、数百万円単位で金額が変わってきます。



特に、外構工事を外注すれば、住宅メーカーに依頼するよりも安くなります。


龍さん
龍さん

インスタを見ていると、外構工事で後悔している人は多いです(僕も含まれます)。

外構工事を外注する場合、数社から相見積もりを取りましょう。

外構工事の業者に一括で見積もり依頼するなら、「タウンライフ外構」がおすすめです。

 


外構工事を安くする仕様や、タウンライフ外構について詳しく知りたい方は、こちらの記事をご参考ください。

https://rikei-businessman.com/exterior_construction/

 

紹介制度も大きな値引きを期待できます。


インスタ等で、「紹介できます」と発信している人に聞いてみましょう。


ただ、希望のメーカーなのか、紹介できる地域なのかなど、ご自身の希望にマッチする紹介人を探すのは難しいと思うので、根気よく調べる必要が出てきます。


龍さん
龍さん

僕の場合「近畿地方に、セキスイハイムの注文住宅を希望する方」であれば紹介できます。

 

僕からの紹介についての詳細は、こちらの記事をご覧ください。

https://rikei-businessman.com/refferal-heim/

格安SIM携帯

大手キャリアから格安SIM携帯にすることで、毎月数千円の削減が見込めます。

MMD研究所の調査結果によると、大手キャリアユーザーの平均月額料金は8451円で、格安SIMユーザーは2753円でした(2019年調査)。

 

龍さん
龍さん

毎月約5700円の差は大きいですね。


大手キャリアのメールアドレスが使えなくなりますが、今ではYahooメールやGmailで十分代用できます。


Wi-Fiのあるところでのみ頻繁に使うのであれば、データ通信料の上限を下げても良いかもしれません。

インターネットの通信費の見直し

現在仕様している携帯キャリアと同じ通信会社のネット回線にすることで、携帯の月額費用を抑えらえます。


龍さん
龍さん

他社へ乗り換える場合、各社でキャッシュバックを受けられますので、見逃さないように注意しましょう。

docomo、au、Softbankそれぞれのネット回線をリンクを載せますので、ご活用いただければと思います。


docomoの場合、新規、または他社からの乗り換えで、18000円のキャッシュバックを受けられます。



auの場合、最大61000円のキャッシュバックを受けられます。


Softbankの場合、最大75000円のキャッシュバックを受けられます。

保険の見直し

保険には様々なものがあります。

・生命保険

・医療保険(がん保険を含む)

・損害保険(自動車保険、火災保険、地震保険など)

・学資保険

など。

生命保険の場合は、定期保険、終身保険で保障期間も変わってきます。


これらの保険の内容と費用をそれぞれ把握できているでしょうか。


保険なので、どれも必要ではありますが、ご自身、ご家族の状況に合わせて、優先順位を付けて考えることが重要です。


特に、家を購入することでライフステージが変わりますので、このタイミングで保険を見直すのは絶好のタイミングといえます。


龍さん
龍さん

ここでは、無料で相談できるサービスを3つご紹介いたします。


いろいろな保険について広く相談したい方はこちらがおすすめです。



生命保険に特化して相談したい方はこちらがおすすめです。



学資保険に特化して相談したい方はこちらがおすすめです。

光熱費の見直し

電気、ガスのサービスは、今や電気、ガス会社以外でも行っております(例えば、通信会社のジェイコムなど)。


他のサービスと組み合わせることで、光熱費の費用を削減できることもありますので、この機会に切り替えてもいいと思います。

平日の昼食

お仕事のときの昼食を外食からお弁当と水稲に替えることで、毎月の出費を抑えられます。


概算になりますが、外食と飲み物を費用を計算してみます。

500~600円(外食費)+100~200円(飲み物代)=600~800円

お弁当と水稲にした場合、
200~300円(1回分の食費)+0~100円(水稲用の飲み物代)=200~400円
ティーパックなどからお茶を作れば、ほぼゼロ円です。

毎月の差額は
200~600円×20日間=4000~12000円

 

お弁当を作る手間は増えますが、料理に凝る必要はなく、簡単にできるもので十分です。

教育費の見直し

教育費といっても、塾や予備校にかかる授業料になりますが、結構シャレにならない金額を支払うことになります。


自宅での独学が一番ですが、独学できる人は実際には少ないと思います。


龍さん
龍さん

そこで、僕がおすすめするのが、定額でオンライン授業を受け放題の「スタディサプリ」です。



初めの14日間は無料で体験でき、14日間後から授業料が発生します。


スタディサプリの月額利用料金

・授業のみ:月額2178円(税込)(12か月一括なら、月々1815円(税込))

・担当コーチの個別指導付き:月額10780円(税込)

 

なお、個別指導は、中高生のみです。


月々の授業料は、塾や予備校、また科目数によって変わるので、節約効果は人それぞれだと思いますが、かなりの節約になるのではないでしょうか。


無料体験があるので、まずは試してみることをおすすめします。


小学生、中学生はこちらのリンクから



高校生はこちらのリンクから

まとめ

以上、固定費や生活費の見直しポイント7選でした。


これらを見直すことで、毎月数万円単位で出費が変わってきます。


その結果、家にオプションを追加できますし、将来に向けての貯金もできます。


この記事が参考になれば幸いです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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